挨拶

初めまして、川崎尚哉です

出会ってくれて、ありがとうございます!

僕は本気で

こんな世界を創っていきます

もう、見え始めています

だから

もっと「自分の本当の音」を見つけて表現したい!

一緒にそんな世界を創っていきたい!

同じ想いを持つ人たちと出逢いたい!

ひとりひとりともっと丁寧に

魂で繋がりたいって本気で思っています

そのために、今の僕のすべてをわかちあう場

地球という舞台の上に立つために

最も重要な準備をする場が

魂を結ぶ3カ月のスクール』です

まず、

今まで演じてきてしまった“役”に気がつくこと

そして、その役を手放し

自分の音を取り戻していきます

役を演じながら

本当の気持ちや本当の本音がわからなくなり

魂とは離れてしまった身体を

また、繋いでいきます

それを、僕は

実際に身体を動かしながら一緒にやっていきます

音楽を奏でるための楽器としての身体を

繋ぎ、磨き、チューニングしていきます

最高の音を出せるように

魂と身体が繋がっていないとき

本当のことを表現していないときは

本人が無意識に気づいていないフリをしていても

僕にはわかります

僕だから、わかります

一度は自分に嘘をつき

無理に魂から身体を引き剥がしたけれど

それがやっぱりどうしようもなく辛くて、苦しくて

もう一度、繋ぎ直してきた僕だからこそ

できることがある

本当の本音を見つけ

魂と身体を繋ぎ直して音が響くようになると

忘れていた感覚を取り戻します

見ないようにしていたはずの気持ちに気づきます

本当は言いたかったのに言えなかった「本音」

本当はやりたかったのに我慢して忘れた「夢」

本当は気づいているのに蓋をしてしまった「嘘」

全部が、身体を通して湧き出してきます

解放されて、溢れ出し、流れ始め

やがて循環が始まります

人によっては

見たくない自分を

見なければいけなくなることもあるかもしれない

怖いと感じることもあるかもしれない

でも

決してひとりじゃない

僕がいます

そして、仲間がいます

信じて欲しい

この「仲間」とは

僕の感覚では「家族」です

どんなに傷ついても

どんなに汚れてしまったと思っていても

どんなに貧しく感じても

どんなに自分を責めてしまっても

いつでも帰れる場所であり

逆にここしか戻る当てがない

そのくらい安らげる場所

絶対的に信頼できる場所

他のどこでも出せなかった情けない自分

家族にすら見せられなかった汚い自分

大切な人だからこそ隠してきた

醜い自分、卑しい自分

みっともない自分、かっこ悪い自分

今まで、自分すら見たこともなかった自分

そんなのも全部、全部出してほしい

全部見せてほしい

全てをさらけ出してほしい

ここでは

背伸びしていても、根っこから包まれ

笑っていても、寂しさを見破られ

自分を責めてしまっても、愛してくれる

つまり

嘘が通用しない世界

もうね、見栄とか恥とかプライドとか

こだわりとか不安とか期待とか

大きいのもちっちゃいのも

ごっついのもへなちょこなのも

全部、全部、全部捨てて

最後の最後に捨てられないものすら全部ぶちまけて

降参するしかない

僕も本気

力むとかじゃなく

全部出す、全部受け止めるって決めてる

絶対に大丈夫

そして

僕だけじゃなく

みんながそうなれたらって、心から思うから

みんながそうなる場を創るって決めてる

覚悟を決めたんだ!

みんなでさらけ出して降参するから

みんな自由でいられる

そして、そのクラスの仲間(家族)とだからこその

たくさんのアートな瞬間が共有できる!

つまり

「アートな瞬間の体験」

ここで繋がったみんなが

この感覚をフルに使いながら生きることを思い出し

今度はその場所を離れているときでも

地球という大舞台で

たくさんの人と本当の瞬間アートを創り出し

いずれ、大きな感動を生み出していく

そして、その感動が、現実を動かし

世界に大きなうねりを起こしていく

地球を惑星一輝く星に!

そんな世界を創造できる場で

みんなの

きっと今まで見たことがなかったはずの

忘れていた本当の命が目覚め

音が生まれ、重なり、交わり、響きあい

眩しい輝きを放つ瞬間を感じたい

そして自分を愛し切り

世界を愛しきった瞬間を

その先に拡がる世界を

あなたと、一緒に見に行きたい

だから是非、僕に会いにきてください

仲間に、家族になってください

一歩、踏み出して

僕の手を、取ってください

伸ばした手は、絶対に離さない

絶対に

あなたを、待っています